
週末は焼津のジルチさんで最後のレースがあり、
私も"12seconds"というカテゴリーに参加させてもらいました。
いや〜愉しかったです。
オーガナイザーのどりおさんにあらためて御礼。ありがとね。
店長さんもお疲れ様でした。ありがとね。
車は製作中のペープラスロットカーでした。
先週末にかけてピッチを上げて完成を目指したですが、
やはり間に合わず。
とはいえ、画像の状態ではあんまりにもあんまりなので、
左右の外板をとりあえずバルサで張り、
フロントエンド部分ももう少しそれらしくしておきました。
とはいえ、所詮変な車になっちゃったわけですが。
作ってくときの寸法関係のアレンジで、
当初の設定車高よりちょっと高くしたら、
それが裏目に出て、まことにおかしなシルエットに。
そういうわけで、今後あちこち調整して、
もうちょっとまともなフォルムにしてゆくつもりです。
あ、カテゴリーでのレース結果は5位でした(^^)。
思ったよりコントローラブルで、
中速のRの大きな長いコーナーでのドリフト維持が楽。
しかしいかんせん、重量があって加速に問題あり。
この先を作りこむ課程で、相当に
軽量化を図る必要がありそうですわ。
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STコーナーさんの車、結構良い走りでしたよ。
マーシャルでループの所にいましたけれど、
ループをイイ角度を維持してドリフトしている姿は
結構かっこよかったです。
自作マシンを造る場合、やはり一番ネックとなるのが重量ですよね。
完成車のプラボディ程の軽量ボディを造るというのはかなり難しいですし、
かなりの重量になってしまいますね。
また、クアトロックスのシャーシ自体が結構重いので
軽さと言う面では厳しい部分がありますね。
ふと思ったのですが、紙ボディにこだわるのなら、
粘土等で型を造って新聞紙等で張子のボディを
造るというのはどうでしょうか?(笑)
こちらこそ愉しませてもらいました。
感謝しておりまする。
プラだとやはり構造を作るだけで
けっこうな重量になっちゃいますね。
やっぱり紙かなあ。
張子というのもなかなか凄い(^^)。
なんかお祭りモードですね。
いろんな想像をしてしまいます。