
昨日記事のコース街灯のベース部分です。
チークの板のガードレールであります。
具合がわかりましょうか。
白い棒のようなのは、街灯の柱。
5o径ですから、スケール上では160oくらいとなり、
実際のものより細いはずなんですが、
1/32の世界では、むしろ太く見えますね。
このあたり、模型と本物の印象の差が面白いです。
チークの板はけっこう丈夫そうなので、
実際に少々スロットカーがぶつかっても大丈夫かも。
木製のコースだってある意味普通なんですから、
木製ガードレールだってありですわな。
現実の世界でも木製ガードレールは存在していますし。
あ〜なんだか木製スロットカーを作りたくなってきました。
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